R4お茶

「おさきに」
「どうぞ」

年4回の茶道教室
「教室」という言葉は広くわかるように使っている言葉
見方によってはおやつの時間
お茶とお菓子をいただく時間です。

主体的に経験しえないことは環境として用意する必要があると考えています。

小学校から英語を学ぶ年長児にとって、「まず自国の文化の理解」をというのがねらいです。
活動を通して日本の礼儀作法も…という思いもありますが、園のことをよくわかってくださっている先生なので、がちがちではなくほどほどに。



いろいろなご意見のあるご時世ですが、
飲食をともなうときはできる限りの距離をとって前を向いて行っています。