先日、絵の具遊びをした日のこと。筆は使わず手で(時々足も…)ダンボールを染めていくと色が混ざっていき、「先生―!紫になってきた―!」「こっちはオレンジだよ!」と目をキラキラさせて見せてくれました。子ども同士で「それ、何色と何色を使ったの?」「次はこれとこれを混ぜてみよう。」と相談して楽しんでいました。

染めたダンボールは、これから何かに変身するみたいですよ。お楽しみに!